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2014年12月23日 (火)

【番外編】2014年 観劇作品ベスト10

最後のおまけ。
絞り込みで外したはいいけど、まだなんかしっくりこずに悔いが残っている作品たちを簡単に紹介。

よしっ、これで今年はとりあえず終わり。
12時間以上、作品たちと向き合って疲れました。
でもなあ、こうしている今だって、火ゲキやってるし、本当なら観に行っていたのだろうなあ。年末だって、観に伺うのを恒例にしている劇団だってあったし・・・
まあ、来年は最初の方は観劇をお休みしますが、また復帰したら、たくさんの作品と出会って、楽しませてもらおうと思っています。

ちょっと早いけど、今年も観劇を通じて、いい一年を過ごせました。
ありがとうございました。

「最初の絞り込みで外したことを後悔している作品」

302本を約半分にしていますから、これ、好きだったのになあという作品もちらほら。
その中でも、申し訳なかったと思っている作品を各月ごとに1本ずつぐらい。

かひみ☆かりー (オフィス・イースト・クラン)140126

戦国MASARA ~華麗なる黄金のスパイス~ (よろずやポーキーズ)140216

裏の裏の裏は裏 (劇団925)140331

Traumatic Girl (Z system)140420

いただきます (大阪ゲキバカ)140529

のらん (TEAM54プロデュース)140602

けれどスクリーンいっぱいの星 (劇団未踏座)140711
ぶるはる (HPF高校演劇祭 鶴見商業高校)140730

少女探偵あやか【アマゾンの大王魚ピラルク】 140818
a PLAY (DummyFlag presents)140822

女子芸人 (DOORプロデュース)140823

こわくないこわくない 戦うために出ておいで! (クロムモリブデン)140922

火曜日のゲキジョウ (ラージサイズアイスカフェオレ×フルーツケイク)141007

プール (夕暮れ社 弱男ユニット)141130

12月は無し

「2回目の絞り込みで泣く泣く外した作品」

この段階では、一つ一つをけっこうしっかりと覚えているので、ここで身を引いてもらわないと仕方ないということで泣く泣く、外させていただいた作品たち。
その中でも、相当な泣き別れだった作品を各月に1本ずつぐらい。

田所クライシス セカンドインパクト (Artist Unit IKASUKE)140119:笑えて巧妙な作りが・・・

新説・とりかへばや物語 (カムヰヤッセン)140214:これまた、プロの見事な構成で・・・

女子がほぼ裸のチラシに釣ラレテ見に来たんだがもうダメ限界 (百々目色学園御戯レ部)140307:これは恥ずかしいから作為的にここで外した・・・
ウルトラガーリー1000%! (DEW PRODUCE)140308:生き様、覚悟を真摯に描いた・・・

曇りのち光 (劇的☆爽怪人間)140311:作品名がそのまま伝わる・・・

結婚しようよ (The Stone Age ヘンドリックス)140429:温かい想いが素敵で・・・
IN HIS THIRTIES (かのうとおっさん)140430:笑いながら、自分の男としての人生を見つめなおす・・・

最後の剥製の猿 (遊気舎)140515:5部作のラストにふさわしい・・・
オパンポン★ナイト vol.3 曖昧模糊 (オパンポン創造社)140516:見事な繋がりに感動・・・

熱海殺人事件 (演劇ユニット進船組&演劇空間 無限軌道 合同企画)140601:Ver違いでこんなに楽しく・・・
ハローグッバイ (崖淵五次元)140622:まっすぐな感情表現が気持ちよく・・・

女王たちの脅迫事件 (劇団競泳水着)140715:短くて物足りないぐらいの楽しい会話劇・・・
夜、ナク、鳥 (くじら企画)140719:張りつめた空気の中で考える罪と罰・・・

ふりしきる ~冬の山で聞いた話~ (劇研「嘘つき」)140816:とても辛い気持ちが深く残り・・・

月刊彗星マジック9月号「ヒーロー:戦隊編&最強編」 (彗星マジック )140910:3か月間楽しませてもらった・・・
ある奇跡のものがたり (魔法のチョコレート)140920:いつも温かいファンタジー・・・

『  「  』 (岡村渉/尾上一樹/黒木夏海/谷啓吾 マイム公演)141016:楽しいマイム公演・・・
バーナデッドと霧の鍵 (グランドキャニオン)141019:負の感情を包み込む想いを巧みな演出で・・・
Moon guitar (A級MissingLink+竹内銃一郎)141023:かっこいいハードボイルド・・・

沈黙 (Pカンパニー)141109:真剣に死刑制度を考える・・・
Amayadori café 滲色企画 (何色何番)141124:日常の不安の中で光を見つけて生きる人たちが・・・

それでも世界は俺がいた方がいい (テノヒラサイズ)141203:鉄板の面白さ・・・
ロミオ&ジュリエット (劇団空組)141206:連帯感ある仲間たちが最高の舞台を創り上げ・・・

「私の頭では理解できない作品」

なんか最近、分からないなりに、面白味を見つけることが出来るようになったみたいなのですが。分かった気になっているだけなのでしょうがね。
何かを感じ取ったりはしているのでしょうが、これは難解だったなあという作品を挙げておきます。

萱場ロケッツ! (第2劇場)140308
tango@bye-bye (劇団うんこなまず)140323
桃太郎の母 (唐組)140502
夢遊病 (ひろきとぺーたん)140503
驚く方法は忘れた (sputnik.)140524
引っ越し (401号室)140606
gate リターンズ Aプログラム (したため)140807

としくんとリボルバー (劇団うんこなまず)140816
走れメルス ~少女の唇からはダイナマイト! (Contondo)140914
プラスチック爆弾とシュレディンガーの猫 (オリゴ党)141004
たとえば零れたミルクのように (SSTプロデュース)141012

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コメント

毎年、観劇数と文字数に圧倒されます。
半日作業、お疲れさまです。
今年もたくさんの観劇、本当に本当にありがとうございました\(^-^)/

投稿: うみみ | 2014年12月24日 (水) 01時19分

>うみみさん

コメントありがとうございます。

疲れました(;´ρ`)
でも、たくさんの作品に今年も出会えて幸せでした。
また、来年もたくさん楽しませてもらおうと思っています。

先日のNyanセレクト、観に行かれた方の感想を数件、拝読しましたが、めちゃくちゃ可愛らしかったんですって(゚▽゚*)

投稿: SAISEI | 2014年12月24日 (水) 10時09分

ありがとうございますm(_ _)m
でも単純なお話のはずが、ほとんど伝わらないという失態をおかしてしまいました。
改定していつか再演したいと思っているので、
その時は観に来てくださいね(o^-^o)
それでは…良いお年をお迎えくださいませ(^人^)

投稿: うみみ | 2014年12月28日 (日) 08時07分

>うみみさん

コメントありがとうございます。

分かりやすさとストレートに響く温かさは、マホチョコの大きな魅力ですものね。
でも、色々な形を観ることが出来るのも、きっと楽しみの一つなんだと思います。
再演。楽しみですねえ。観に伺いたいと思います。
来年もご活躍を。
よいお年を(*^-^)

投稿: SAISEI | 2014年12月28日 (日) 19時07分

『社会のまど開放戦線、秋』12/29 19時半~ 上演時間85分
【出演】
田中…山本正典
母…阪本麻紀
竹田…高山涼
スンちゃん…牛島千佳
ユキ…佐々木ヤス子
たっくん…室屋和美
ポチごろう…渡邊歩惟
信号機…若旦那家康

KAIKAの入り口から右前方を三角に近い台形にした舞台。客席最前列は座布団、2~5列くらいが椅子。増席もいくつかあったようです。○だ○マンさんやロマンポップ主宰も観に来られてましたw
【あらすじ】
大阪の劇団(後からわかる)に所属している田中(山本)が自室で手紙を読んでる。差出人のユキ(佐々木)が手紙を朗読。一時間前に死にました。御葬式に来てください、と。ユキは実家の近くに住んでいて小学低学年まで遊んでいた子みたい。ユキねえと言っているから年上なのかな。そこに母(阪本)からユキちゃんが死んだと電話がかかる。実家に帰ってくるが駅に着いたらバスが来るまで二時間以上待たねばならない超ドイナカ。家に着くと母(阪本)が出迎える。久しぶりの再会にギコチナイ2人。シーチキンの工場でパート?している母はたっくん(田中の名前。山本)は昔は考古学者になりたいっていってたわね~などと話ながら今はアルバイト生活していると聞いて時折ヒステリックな言い方をする。母がシーチキンを取りに行った際に机にある小箱を取ると戻ってきた母がポチごろう(渡邊)の前脚の骨よと言う。そんなにユキちゃんと仲が良かったの?かわいがっていたポチごろうが死んだときには戻らなかったのにと母にイヤミを言われながらシーチキンを食べる田中。夜になる。なぜか室内に竹田(高山)という男がいる。午前3時くらい。悩み事があるらしい。一年前に(後で分かる)交通違反の取り締まりの仕事にありついたが自分もよくやっていたことなのでよくわかる。切符を切るときにコーヒー代を忍ばせていた。それを先輩に見つかって犯罪者呼ばわりされた。仕事に行けば先輩が呼んだ警察に捕まるから3日出勤しただけでそれ以来行っていないと言う。そして越前岬に日の出を見に行こうと田中を誘う。朝までに戻れるならと渋々同行する田中。時速20キロで国道の山道を走っていると後から追いかけてきた女が追い抜きざま車にぶつかってきてハネられる。慌てる2人。でも女は大丈夫。田中を見て懐かしくて追いかけてきたとのこと。高校の同級生のスンちゃん(牛島 田中の元カノ。後でわかる)だった。スンちゃんも乗り込むが
越前岬に日の

投稿: KAISEI | 2015年1月 3日 (土) 20時16分

〔訂正〕
竹田も高校の同級生。

出を見に行くと言う2人にスンちゃんの一言。越前岬は西にあるから日の入りしか見れない。ちなみにスンちゃんは名前の通り日本人じゃないのかな?少しカタコトの日本語。スンちゃんの言葉で田中の家に引き返す3人。その頃家では思い出の田中ことたっくん(室屋)が出現。ユキが田中を訪ねて来る。出かけているとたっくん。待ちくたびれるユキ。2人は子供のころ何度も結婚ごっこをしている。ユキが迫って2人は結婚することにする。指輪は母から借りる。最初は輪ゴムを指輪代わりにしようとしていた母だがユキの「子供でも真剣なんですよ」という言葉で返してくれるわよね、と言いつつ貸してくれる(笑)そうこうしてるうち竹田が人を轢いたと飛び込んでくる。行ってみるが誰も倒れていない。ブレーキ跡だけ。そんな中信号機(若旦那)が話しかけてくる。ここは思い出地獄だと。母の話によるとこの世界の人はみんな交通事故で死んでるみたい。そのうち暴走した同じ車が何台も現れ人を轢きまくるようになる。ユキが轢かれたときに身体が100くらいに飛び散ってそれらが全てユキとなり田中目指して集結中とのこと。でも〔恐らく〕ユキを轢いた車がジャマをしている。
最後はユキも結婚して2人の子供がいることを明かし指輪を返して御葬式に来たときは子供達に声をかけてあげてね、と言って終わる。

〔訂正〕
ポチごろうの後に(渡邊)を入れるのを忘れてました。

【その他】
最初信号機とポチごろうが入ってきてずっと同じ場所で立っている。信号機はたまにラジオのDJにもなったりする。ポチごろうはラジオのゲストになったりする。

山本さんの演技とても好き。自伝的なのでやりやすかったかも。それを差し引いても好きですね。阪本さんのお母さん役もお母さんらしかった。夕暮れ社『プール』にも出たはりましたが今回の方が合ったはったかな。いい役貰わはったな、と。室屋さんは少しベランメエ調の男の子を好演されてました。若旦那さんの声ステキ。佐々木さんは前半それほどでもなかったです(役かなァ)が中盤以降は良かったかな。恥ずかしいとき顔を両手で覆うシーンが多かった(笑)

以上、記憶を呼び起こしながらうったコトリ会議観劇顛末です。お楽しみいただければ(笑)ちょこちょこ訂正していただければ幸いです。

投稿: KAISEI | 2015年1月 3日 (土) 21時00分

>KAISEIさん

ありがとうございます。

実際に観ていないので、なかなか解釈は難しいですが、何となくコトリ会議っぽい雰囲気が伝わります。

一つは、竹田がユキを轢いたのかというミステリアスな感触。全体的には切ない感じですが、ブラックな空気も漂わすようなところがこの劇団っぽいイメージです。
竹田は、不安や悔い、罪悪感から、日の出を見て新しい時間を迎えようと考えたのでしょうか。でも、彼の向かった場所は日の入りで、これまでの時間に区切りをつけなくてはいけない場所だった。
そして、元カノを含め、彼の消し去ることの出来ない過去の思い出と対峙することになる。
ただ、このあたりはよく分かりません。
交通事故自体がユキが男と接触したようなメタファーで、そのことで吹っ飛び、引き裂かれた彼女の田中に寄せていた想いが、今、田中の下にもう一度向かおうとしているような印象も受けます。

一番、強く感じるのは、長年、帰ることのなかった実家へ戻るという田中の心の奥深くで抑圧されていたものからの解放でしょうか。
題名もそんな感じなのかな。
自伝ということですから、閉鎖的な演劇に身を捧げ、過去のユキとの思い出を含め、数々の自分の田舎での過去を抑え込んでいたところから、解放された安堵のようなものを感じます。
自分のルーツ、原点がここにあり、ここで親やユキ、友達と想いを育みあっていた事実。
そして、思い出すことも無くなっていたユキは、彼女なりに自分の人生を歩み、未来へとの繋がりも残していた。
彼女の早過ぎる死は悲しいにしても、これまでの時間を大切にして、そこから自分は何かを生み出せるような光を見出したような感じを受けます。
指輪を返し、子供に声を掛け、一つの時が終わる。自分は、本当の意味で社会に出て、演劇に携わり続ける。彼女が残した子供のように、田中は数々の作品を未来へと残すべく頑張り続けるのでしょう。

ご出演の役者さん方の感想は、よく想像できます。
まあ、生で観たかったですわ。

まだ、観劇断ち3週間ぐらい。不思議なもので、あれだけ日々、観劇していたのに、今では遠い昔のようで。
母の容態は、痛みのコントロールが出来てきたためか、ちょっと良くなりつつあり、しばらくはもつかも。
それでも、来たる日は近づいているのでしょうが・・・

年始のお忙しいところ、感謝します。
また、二人とも実際に観た作品をネタに語り合いたいものですね。

遅くなりました。
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いいたします。

投稿: SAISEI | 2015年1月 3日 (土) 21時57分

書くのに一生懸命で年始の御挨拶を忘れてました汗 旧年中は丁寧なコメ返ありがとうございました。またブログも楽しませていただきました。今年は最低一度はゆっくりお話したいものです。ご母堂の痛みもやわらげられてはるようで良かったです。女性のほうが痛みに強いはずとはいえイタいのはかないませんからね…
自伝かと言いきるのはちょっと。自伝的要素が強いとは思いますが(習慣HIROSEさんは言いきったはるみたいですが)…当日パンフの口上もまた見ていただけたらと思います。竹田については私も竹田がユキを轢いたと思ったのですが何台もの同じ爆走自動車が人を轢きまくるということを言いに来るのが竹田なんです。なので????となって…さすがにうまく書かれますよね(笑)SAISEIさんが観たはったらもっとしっかり書かはるんやろうな、と赤面ものですね。竹田を演じられた高山さんの演技も自然で印象に残ったことを書き忘れてますね。

投稿: KAISEI | 2015年1月 4日 (日) 16時13分

1/10(土)から観劇始めました。2015年は鳥公園さんからになりました。2月に壱劇屋さんが古川橋のルミエールホールで『回想電車999』のプレビューを無料でしはるみたいですね。私は仕事で行けませんが(笑)

投稿: KAISEI | 2015年1月11日 (日) 00時38分

鳥公園『空白の色はなにいろか?』京都芸術センター 1/10 14時~ 上演時間60分
テツオ 浅井浩介
ヨシミ 武井翔子
オオカ 西山真来

ヨシミがリンゴを剥いてる。テツオが水気のあるものばっかり食べてるねと声をかける。他のものを食べる気がしないのとヨシミ。テツオは俺のガム知らない?と訊く。知らないとヨシミ。外出するテツオにガムは買っとくよとヨシミ。そのままテツオは帰ってこない(後でわかる)。ショックを受けているヨシミを一人の女が訪ねる。それがオオカ。あなたの旦那のテツオの居場所を知っているという。不倫しているのかと興奮して問うヨシミにそういう関係ではない、今はテツオとは会えない、ただヨシミに会いに来ただけと名刺を置いて去る。その間にテツオの出て行った日の光景が先ほどよりもう少し詳しく繰り返される。しばらく経って今度はヨシミがオオカを訪ねる。2人で話しているときにテツオが何を食べても味がしない、強いて言えば指の味に苦みを加えた味しかしないことが明かされる。またテツオが出て行った日のことが繰り返される。どこかに行こうというヨシミにテツオは最初乗り気ではなさそうだったが会話のやりとりの末ヨシミは静岡や東北など海産物を食べれるところに行きたいと言う。あとはガムの話は同じ。ヨシミ帰る。オオカがテツオの隠れ家(天井裏みたいな部屋)で寝ころんでいる。テツオが帰ってくる。テツオが仏像を出してきてテツオと名づけテツオをやめるという。結局仏像をテツオ、テツオは(忘れた;)と呼ぶことにする。オオカはテツオがちょっと好きそう。テツオはその気はないみたい。そのうちテツオは家(部屋)から出てこなくなる。何も食べず最後には外部の異物が自分の中に入ってくるのがイヤと自分の排泄物を食うようになる。そのあとオオカが薬物でテツオを治すような一人芝居があって最後はまたオオカがどこかに行きたいと言い出し少しのやりとりのあとテツオはアメリカがいいと言って外出する。そのまま帰って来ないような暗示で終わる。あと早い段階でテツオは心の中に町があると言っていてそれをアメリカと呼んでいる。もともとは退役軍人達の高級住宅地でプールがあり水が張ってあったりスケボーをすると言っている。ただ他の人種が入ってきて次々と元の住民は引っ越ししていき今は貧乏人が多く庭は荒れプールにも水が張られていない。これが後半排泄物を食うところくらいで(ちょっと自信ない)もう一度出てくる。

投稿: Kaisei | 2015年1月11日 (日) 00時45分

私の方は10日から観劇始めました。1/10 鳥公園・バックラッシュハート、1/11 無名劇団・and endless、1/12 地点と5劇団行ってます。また詳しくはコメします。

投稿: KAISEI | 2015年1月13日 (火) 00時33分

>KAISEIさん

2週間も放置、お許しください。
申し訳ないです。

これ、見てくれるかな。
まあ、また劇場でお会いすることがあるでしょうが。

ちょうど、コメントをいただいた翌日から、母が意識昏睡状態に入り、18日に亡くなりました。
3日ほど、病院に寝泊まりしていたので、死に目にも会えました。
その後は、もうすることだらけで・・・
ようやく落ち着きましたが、まだ観劇をする気に何となくならずで・・・
おいおい復帰を目指していきます。
また、劇場でお話ししましょう。
空白の期間の色々を聞かせていただけば幸いです。

また、よろしくお願いします。

投稿: SAISEI | 2015年1月31日 (土) 15時19分

SAISEIさん
 全然申し訳なくないですよ。こっちが勝手にやっていたことですし。御母堂の具合が悪化したはるのかなァ,そうじゃなかったらいいなァ,と思ってました。なんていったらいいのか。あたりさわりのない言葉はいくらでもあるのですが伝わらない気がして… 私も母を亡くしたらかなりショックと思います。またお会いできるのを楽しみにしています。またちょこちょこ訪問します。

投稿: KAISEI | 2015年2月 1日 (日) 14時30分

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